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そもそもドララって…?

今回はなぜTH7はドララばかりが流行るのか?と言うところにスポットを当ててみようと思います。


流行るのは当然強いからなのですが、その強さを理屈で語ると…


空戦ユニットがメイン

空戦ユニットは大砲や迫撃砲、また対地のトラップを完全に無視した挙句、壁の影響すら受けずに進軍します。
対地より対空の施設は少ない為、ダメージを受ける機会も減りますし、その少ない施設さえ破壊出来れば簡単に勝利が確定してしまうのです。
そのうえ、壁に関する一切合切を考えなくて良い分、考えることが少なくて済むのですから、コレは大きなメリットです。
ウォールブレイカー(壁の破壊専門の兵種。以後WBと略す)に貴重な出撃枠を割く必要が無くその分を戦力に回せるのも有り難いことです。


基本的にオーバーキル

ドラゴンや呪文のレベルが上がれば、戦力の半分以上が生き残れることがある程の火力と耐久力があります。
これはつまり、万が一何かの失敗があってもどうにかなってしまうだけの余裕があるということにも繋がる為、攻撃成功の可能性も非常に高いということになります。
また、余裕があるということで、ドラゴン一匹分20枠の戦力を他の兵種に入れ替えても十分戦える為、相手に合わせて状況に対応出来る汎用性があるのも魅力です。


この二つの理由から、

簡単かつ安定して星3ゲット出来る

という大きなアドバンテージを得て、今もTH7はドララが席巻し続けているのです。


対するデメリットは資源コストや時間的なコストが高いことくらいです。これは流行らない方がおかしいですよね…?


理屈は理解出来たと思いますので、次はもっと実践に近いことをお話してみようかと思います!
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by KJ  at 10:42 |  クラクラ雑記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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