スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
by KJ  at --:-- |  スポンサー広告 |   |   |  page top ↑

考えてみました…?

ぼちぼち対人好きの皆さんも次の上覧の段取りを始める頃だと思います。

そこでkj考えました。



徒党構成について!



まぁkj自身がどちらかといえば「バランス徒党」が好きなので、そちらよりの考え方になりがちです…さらに、「勝ち抜く」ことを目標とするので…



「ものすごく…ガチ徒党です…」



まぁなんとなくでも皆さんの徒党編成の参考になればと思います…



kjが考えますに徒党の構成要素は4つ。


回復(蘇生)
サポート(詠唱)
アタッカー

これを7つの枠に振り分けなければなりません。

そして厳しい戦いを勝ち抜く為に最低でも「これだけは!」という技能がいくつかあります。

まずは「看破」です。

現在の環境では「軍学のランダム」が猛威をふるっており、詠唱をはじめとした単体技能が使いにくい状況です。

それでも対人において陰陽道の星振法をはじめとした「白△」は放置すれば絶対に試合に勝てません。

最低でも一人、まぁずっと看破だけをしてるわけにもいかないのできれば交代でいけるように2人以上がほしいところです。



そして定番「不変」です。

不変無しで全体合同不能技能を連打されれば手数を失い、まず挽回は不可能です。



そしてアタッカーの選定も重要です。



「継続的に大きめのダメージを出せる特化」をメインアタッカーとして一人据えることで安定した戦い方ができます。

例えば闘争心持ちの「鉄砲」や必中高火力の陰陽3特化などなど…



その3点を考慮に入れた上でkjが考える理想的な構成は…



メイン盾(武士・軍学・鎧)
蘇生回復(薬師・仏門)
神職
メインアタッカー(鉄砲・陰陽3特化)



ここは確定でしょうね。



そして残り3枠は「フリー枠」として各徒党の特色を出す所です。

基本の4人では看破役が0もしくは1なのでサブ盾兼サポートの軍学やサブアタッカー兼サポートの忍術や忍法を一人ないし二人入れます。



それを考えるとメイン盾の選定の難しさはやはり看破の有無ですね…

盾としては最強の「鎧鍛冶」ですがいざというときの「看破」が無い為、アタッカーの自由度が減るところが痛いです…



そこがまず第1の大きな選択肢になりそうですね!



まぁ続きます。
スポンサーサイト
by KJ  at 23:26 |  適当なおしゃべり |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
Comments
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。